AnkerSoundBudsSport

通勤移動中スポーツにとても使いやすいBleutoothイヤホンを買いました!

毎日ワクワクしてますか!?AllSync.jpへようこそ。Sync.(@AllSync.jp)です!

購入したのは「Anker SoundBuds Sport 」という¥3000-以下で購入できるBleutoothイヤホン。

数年前に日本メーカーのワイアレスイヤホンを購入したのですが、初めて使ったときに有線と比べるまでもなく音質の差があったので、それからこの手のものは避けてきました。

しかし、今年に入ってからモバイルバッテリーで有名な「ANKER」というメーカーが、安価なBleutoothイヤホンを発売。期間限定セールなどがおこなわれたり、ネット界隈で話題になっていたので、遅まきながら僕も購入してみました。


「Anker SoundBuds Sport」の特徴。

  • 8時間連続再生が可能な120mAhの高密度バッテリー搭載(通常のBleutoothイヤホンの2倍)
  • CVC 6.0ノイズキャンセル機能によるクリアな音質。
  • 防水構造(IPX4) なので、汗・雨・ドリンクなどの飛沫による影響がない。
  • 3種類のイヤーチップとイヤーホック(S/M/L)が付属。
  • iOS 6以上の機器から通知センターやステータスバーにてバッテリー残量が確認可能。
  • 18ヶ月の保証あり。
  • イヤーチップ、イヤーホックを含む14gという軽量。

上記がこのBleutoothイヤホンの特徴かなと。僕的にはなんといっても¥3000-以下で購入できる点に、惹かれて購入しました。


パッケージを開封していきます。

AnkerSoundBudsSport

だいたいタバコの箱を2つ並べたくらいの大きさです。


AnkerSoundBudsSport

パッケージは基本英語で表記されています。


AnkerSoundBudsSport

外箱から取り出すとまた内箱の中にパーツや本体が入っていました。


AnkerSoundBudsSport

内箱の裏側には、18ヶ月保証や99%の高評価などの宣伝。


パッケージ内容の詳細。

AnkerSoundBudsSport

中身を全部取り出してみました。


AnkerSoundBudsSport

付属のイヤーチップ、S/M/Lの3種類が付属しています。Mサイズはすでに本体に取り付けられています。


AnkerSoundBudsSport

こちらはイヤーホック、同じくS/M/Lの3種類が付属で、Mサイズは本体に取り付けられています。


AnkerSoundBudsSport

充電用のmicroUSBケーブル、これはちょっと短いかな〜って思いました。


本体は巾着タイプのポーチに入っています。

AnkerSoundBudsSport

付属のポーチから取り出したとこと。僕的にはこのポーチが秀逸で、フタがパコッと閉まるようになっていて、密閉性が有り持ち運びに便利です。通勤時などスーツのポケットに忍ばせておけますよ。


AnkerSoundBudsSport

イヤホン部分を拡大。左側は音量ボタン、右側に電源ボタンが付いています。

電源ボタンで、再生/停止や電話に出たりできます。電源ボタンの2度押しで、次の曲へスキップ、ただ曲戻りはできませんでした。


音質は普通、8時間の連続使用と携帯性に、やっぱり価格が魅力的。

AnkerSoundBudsSport

Bleutoothイヤホンは移動中や外出時の環境などで聴く用途がほとんどと思いますが、日常生活での使用なら音質は十分と思いました。Bleutoothイヤホンは持ち運びと使い勝手が良いのが本当に利点で、僕は久々に使ってみて便利さにちょっと手放せなくなりそうです。

やっぱり気になるのは音質だと思うのですが、この記事を書く際にiPhone純正イアホンと比べてみたのですが、少し低音や音の膨らみが少ない軽い音になったように感じました。有線ヘッドホンからの乗り換えからは音質に落差を感じるとは思います。

僕は、iPhone純正イヤホンからの乗り換えだったのでそこまで違和感はなく使えています。Bleutoothイヤホンの取り回しの良さは使ってみるとほんとに魅力的なので、ライトに使うならおすすめですよ〜。


AllSync

数年ぶりにかったBleutoothイヤホンには驚かされました。でも、テクノロジーの進化で数年後には、もっと音質を飛躍させたものが出てるんだと思います。(笑)